2013年03月25日

今期のアニメ 第11話のまとめ

「D.C.掘船澄Εーポ掘繊
シリアス展開に突入。
パンチラくらいしかエッチなシーンが無いなんておかしいですよ!(えー
過去作を知らない私は置いてけぼりでしたわー。
枯れない桜を植えたのは立夏と清隆の祖先で、
その子供がさくらの親で、孫のさくらは時空移動してる?
枯れない桜を植えた理由がよくわからないんだよなぁ。
この桜のせいで不幸になった人が多くいるみたいな感じだったし。
さっさと切り倒すわけにはいかないのかしらねぇ?
まあ、どうせ立夏さんの設定上の話だから気にしなくてもいいかぁ(オイ

「閃乱カグラ」
蛇女の生徒と、それぞれが一騎打ち。
まあ、なんというか王道な展開ですね。
敵が回想しまくりで、当然ながら負けフラグだったりするのも、
よくある典型的なパターン。
忍者なのにドタドタと廊下を走るのはいただけないなぁ。
鈴音先生の黒☆歴☆史!
スーパー忍者(笑)なんて、恥ずかしすぎる!
「私はスーパー忍者になれない……」→「私たちがスーパー忍者だ!」
こうですね(違
もやしちゃんの過去。
ただの逆恨みじゃないですかー!
偽善者のどこが悪いのだ。
寄付してるだけでもマシだと思うの。
日影さんの過去。
感情がないなんてなかった(苦笑)。
そもそも、感情がなければ会話すらしないよねっていう。
未来ちゃんの戦う理由。
お友達が欲しかったのかよ!
よーし、私が友達になってあげようじゃないか。
もちろん性的な意味で!(マテ
春花さんの過去。
母親に溺愛されすぎて嫌気が差しました。
う、うむ……気持ちはわからなくはないが、暴力よりはマシだったと思えば……。
まあ、精神的な抑圧は人格崩壊に繋がるから、よろしくないのは確かだな。
しかしまた、なんでこんなガチレズになってしまったのか(苦笑)。
母親がトラウマなら、男に流れそうなものだがなぁ。
やはり同じ遺伝子を継いでいるからなのかしらね?
それぞれの対決を見てて改めて思ったが、忍術とは一体なんなのか(笑)。
もはや女子プロやってる2人もそうだが、どの必殺技も全然忍んでない(苦笑)。
まあ、かっこよければいいかぁ(えー

「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」
フェイクと見抜かれて危うしか……と思いきや、割といつもどおりだったな(笑)。
今回も愛衣ちゃんが大勝利すぎて、他のヒロインとかどうでも良くなった。
前髪パッツン子は例外だがな!(何
冴子さんはギャルゲ脳すぎるだろ(笑)。
現実とゲームは違うんだよっ!
っていうか、そっち方面なら、真涼のフェイクもネタにすれば良いのに、
なんで当たりがキツイのだろうか?
そういうプレイから本当の恋人同士になる展開だってあるだろうに……。
というか、それがこの作品のメインヒロインルートの結末のはずだよなぁ。
まあ、イマイチ萌えないのは確かだけどね(ぁ
関係ないけど、名塚さんの演技中の息継ぎが気になった。
こんなに息継ぎが気になる事はないのになぁ。
ちょっと溜めを作ってから話すタイプのキャラだからかしら?
次回こそ水着か!
コンクールで真涼が負けたらこの作品終わりだと思うので、
さすがに勝つだろうなぁ。
まあ、真涼が負けるアニメオリジナルエンドでもいいのよ?(ぇ
とはいえ、現状だと真涼が優勝する要素がまったく無いので、
普通に負けそうな気もするなぁ……。

「キューティクル探偵因幡」
なぜドンは逮捕されたの?と思ったらこういうことかぁ。
とはいえ、そこに秋吉がいたのは偶然っぽいし、
わざと捕まって「アルカモネ」を調査するという作戦ではなかったのね(苦笑)。
聡明さんの身体もここにあるかもね(ギャグではなく)って話だったので、
またいつかはここに来ることになりそうだな。
ドンと秋吉の別れは悲しすぎた……。
なんでや!狼やったって別にええやろ!
なにがあかんねん!ドンのアホー!
と、今回出番のなかったノアが申しております(えー

「琴浦さん」
森谷に勝っただと!?
良いアクションシーンだったわ!
スーパー告白タイム!
先輩達はさっさと付き合えよっ!(笑)
メールの転送がもっと早ければ、
琴浦さんの危険も半減したのではないだろうか?
女刑事さんは二重人格だったのか。
近くに居たのに、犯人としての心が読めないのも納得だな。
精神攻撃は基本ですね(苦笑)。
別に茶番とは感じなかったなぁ。
この状況だと、下手に立ち向かったり逃げたりしても、
琴浦さんを庇って真鍋がやられるだけだろうし。
きちんと相手の気持ちと向き合って説得するのが正しい選択だわ。
でもって、心を読めなくても、相手の気持ちを考えて言葉を紡げる琴浦さんに、
確かな成長を感じられて良かったわ。
原作とは展開が違うとか何とか。
私は別にこれで良かったと思いました。

「ビビッドレッド・オペレーション」
れいは直接手を下したわけじゃないけど、
犯罪者には変わりないわけで……。
人のようで人じゃないし、存在証明すらないので、人権も法律の適用もない。
同人誌のネタ提供ありがとうございます!(オイ

この資料は男が見ちゃダメだろ(苦笑)。
円盤ではいろいろ追加されるんですよね?(ナニが?
でもまあ、法律が適用されないのなら、極秘裏に処刑するのも、
無実として釈放するのも自由だから、上の判断次第だよな。
つーか、一色博士はなんでこんなに権限があるんだろう……。
示現エンジンの開発者だからとはいえ、
世界の明暗を分ける人物の生死を決める権限まであっていいのか?
れいがアローンを呼び寄せる誘導ビーコンの役割を果たしているなら、
その機能をなくせばいい。
簡単に言ってくれるなぁ……(某画像略
まあ、れいを拘束してれば強化はされないから、
アローンがいくら現れてもあかねたちが倒せるし、
時間をかけてなんとかできるとも言えるのかぁ。
しかし、その間に孫たちを戦わせ続けることになるわけですが、それは……。
れいと話をするために基地へ突入!
これ、普通に考えて犯罪ですよね……。
きっとなんのお咎めも無いんでしょうね、ええ。
問題のペラペラシーン。

キョウリュウジャーと繋がった!(ねーよ!
謎の強化ガラス!
アローンを破壊できる武器を防げるとか、防御性能ばっちりじゃないですかー!
このガラスを基地の全部に使えよっ!
叩き割ったガラスで中に居るれいが怪我をするかもしれないのに、
思いっきりガラスを割りに行くあかねはなんなんだ……(苦笑)。
友情がないと生きていけない……リアルぼっち涙目すぎる……。
カラスさんの本気!
もうアローンとか必要なかったんじゃね?(苦笑)
次回が最終回かぁ。
こんなに興味のない最終話もなかなか無いよね……。


以上で11話の感想は終わりです。
それでは、ごきげんよう!

at 17:29│TrackBack(0) アニメ感想まとめ記事 

トラックバックURL