2008年12月

2008年12月31日

今年一年を振り返って

ちっともやる気がなかった1年でした。
他のことが忙しかったんだよー。
ここの更新に時間を費やす気にはなれなかった。
まぁ、目に見えて来る人も減ってるし、
どうでもいいよねー。
あはははは……。
とりあえず、来年も続けるつもりだけど、
ハッキリ言って続けられそうにないです(ぇ
来年は本気でお先真っ暗。
ガチで仕事がない。
ハイパーニート状態☆
死ねる、助けろ(無理
というわけで、今年は割と普通の1年でした。
あ、面倒なので今年のアニメのまとめとかやりません。
喰霊と5の2が良かった、そんだけ。
がうがう。
それでは、ごきげんよう!

皆様、良いお年を。

at 04:47|PermalinkTrackBack(0)雑記 

2008年12月30日

今日の5の2 第13話「49時間目」

終わっちまったぜ……。
なんでこの作品で泣いてるんだろう(苦笑)。


49時間目「ユビキリ」
幼稚園の頃にチカと交わした約束。
いつか……。
その想いは今も――

うん、最後まで良いなー。
おもらしというのは早々に分かってしまったので、
アレなんですけどね……。
こういう視聴者にバレバレのミスリードは好きじゃない。
でも、後半の切り返しが上手かった。
安易なドタバタにならずに、しっとり展開になったことが嬉しい。
やっぱり恋愛はこういう雰囲気が大事だよねー。
小学生のくせに……_| ̄|○


キャラの個性が丁寧に描かれていて、
胸に懐かしさをもたらす非常に良い作品でした。
エロも過剰じゃなく、このぐらいのバランスで充分だと思う。
1クールだけどボリュームがあったように感じる。
それほどに満足できた。
スタッフの皆さん、お疲れ様でしたー!


みなみけ(裏)が帰って来る……。
予告の時点で作画が微妙な気がするんだぜ!

at 09:34|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月29日

とらドラ! 第13話「大橋高校文化祭【後編】」

はっきり言って、これはないわ。

父親の問題は結局向き合うことなく終了。
あれはなんだったの?
いらないよこんな話。
竜児が実乃梨とケンカする要因を
無理やり作っただけのような気がする。

ここでやらないといけないのは実乃梨との和解じゃなくて、
大河の父親に向かって、大河は渡さないと宣言することではないのか?
ちょいと前のプールの時に見せた大河の「竜児はわたしのものだ」
という宣言がとても良かっただけに、今回は酷くガッカリ……。

実乃梨とのアレコレは少し感動した。
だが、それは単に私がああいうシチュエーションに弱いだけなので、
話としてきちんと見ればイマイチではある。
実乃梨よりも大河の近くへ、というのが最初。
でも、実乃梨と一緒でいいじゃん、というのが次。
じゃあみんな一緒のほうがもっといい、というのが最後。
オイオイと。
移り変わりが早すぎだろ。
大河は一人で大丈夫って思ってることに、
竜児たちがまったく気づいてないとか、もうね……。
結局、大河のことをきちんと見ていないまま、
自分の考えを押し付けてるだけなんだよなぁ。
それじゃ何も変わってないじゃんよー。

家族の居ない大河には、俺が(わたしが)必要なんだというのはわかる。
けれど、その思いが上手く大河に伝わっていない。
所詮、大河と竜児の関係は恋愛成就のための同盟関係で、
そこから踏み込んだ域には達していない。
竜児はともかく、大河のほうが。
竜児は実乃梨より大河を優先で動いているけれど、
大河はまだ北村のほうに傾いてるから、
竜児が側にいてやろうとするのは間違いじゃないのかと。
なんとしてでも、北村を大河のそばにおいてあげれるように
するべきじゃないのか?
元々はそういう約束だったはず。
竜児は、自分が大河の側にいたいという気持ちだけを優先しすぎている
ような気がします。

ここにきて大コケしたわけだが、果たして持ち直せるだろうか?


亜美ちゃんかわいいよ亜美ちゃん。

at 13:10|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #13「メメントモリ攻略戦」

得意の力押し作戦でした。
スメラギさんは電撃強行突破作戦が大好きだな。
時間が無いから仕方ないけどさ。

ネーナはいつの間にそんな情報を仕入れてたんだろう?
というか、ネーナの情報が無かったら、
どういう作戦で行くつもりだったの?

もう沙慈はオーライザーに乗らないという(苦笑)。
合体状態で出撃できるならコックピットいらないじゃん!
今後、沙慈はちゃんと支援武装で援護できるようになるのだろうか?

あの、イノベイターが凄く弱く見えるんですが、
パワーバランスどうすんだこれ。
たぶんブシドーさんやアリーの方が強いよなー。

ロックオンが活躍した……ビットはハロの操作だろうから、
狙い打っただけっぽい気もするけど。

えー、あのー、アリオス?
これはアリオスという名前の太陽電池ってやつですか?
見せ場なさ過ぎだろ……。
「トランザム……」
アレルヤってばカッコイイ……わけあるかー!(笑)

次回は特番かよ!
もういいよ、ああいう企画はさぁ……。

at 04:43|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月28日

絶対可憐チルドレン 第38話「夢幻泡影!サイコダイバーズ」

前回の続きってことなんだけど、
相変わらず盛り上がりには欠けるなぁ。

結局、薫は夢の内容を覚えてないのね。
じゃあ、今回の話はなんだったのかなーと。
恋愛フラグを立てるためかしらね?

前から気になっていたが、10年後って皆本は何歳なんだ?
見た目が変わらなさ過ぎだろ(苦笑)。

そういや、時期的にクリスマスなんだから、
そっち系のギャグをやったほうが良かったんじゃないかなぁ?

次回はなに?手抜きか?
佐藤利奈さんが可愛いので問題ないけどな!(ぇ

at 14:11|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月27日

ヴァンパイア騎士Guilty 第12夜「世界の果て(ピリオド)」

サブタイ通りに、ピリオドな回でした。

元老院の壊滅。
ハンター教会も終了のお知らせ。
残るは李土を倒すことだけ。

藍堂がすっかり準主人公なんだが(笑)。
優姫のこと好きなんだろ?と言ってやりたいw

李土がすっごく小物に見える。
圧倒的という感じはあまりしないんだよなー。

アルテミスの変化にビックリ。
まさか鎌になるとは思わなかったぜ(苦笑)。

ようやく零の到着。
って、お前の武器も変化するのかよ!
RPGっぽくて面白いな。
今度出るゲームもRPGにして欲しいぜ(笑)。

次回で終わりかな。
年内に終わらなかったけど、
来週ちゃんと放送があるから気にしなくていいか。

at 10:58|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月26日

地獄少女 三鼎 第十二話「真夏のグラフ」

どんでん返しってのが狙いなんだろうけど、
地獄少女の物語としては軽すぎるかなーと。
今までも大した恨みはなかったし、
人間の恨みなんてそんなもんだとは思うんだけど、
やっぱり幼稚なオチだと私は思う。

望が可愛かったので、他はどうでもいいや。

地獄流し、ワラタw
スタッフ遊びすぎだろ!
まあ、本編で頑張ったので、ここは手抜きしたかったのかなと。
これはこれで手間がかかりそうな気もするが(苦笑)。

at 17:47|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月25日

喰霊−零−第12話「祈焦(いのりのこがれ)」

最終話でした。
クリスマスと東京タワー50歳が上手く重なったなぁ。
スタッフも狙ってたんだろうか?(笑)

黄泉と神楽の対決。
ちょっと、神楽が強すぎるような?
殺生石+白叡&武器の差などがあるからでしょうか。
最初の一閃で神楽が手を止めなければ、
あそこで終わってたのだろうか?

カテゴリーDを倒せないっていうのが、
ずーっと最後まで活かされていたことを評価したい。
最後に退魔師として人間を捨てた神楽が切ない。
人でありながら人でない、それは黄泉と同じではないのか?
そういう葛藤と今後戦って行かなければいけないんだよなぁ。

うーん、桐ちゃんは精神崩壊か、
失血による後遺症ですかね?
頭ネジがゆるくなってしまわれた……。
普通に助かったことにしてあげないスタッフの鬼畜!

とりあえず、上手く原作に繋げたかな。
って、剣ちゃんは白石ボイスなのかよ!
悪くはないけど、ねーよ……。

うむ、凄いなー。
このアニメは今期で一番面白かったわ。
アニメの2期はどうするんだろうねぇ。
そこまでやっちゃうと、本当に原作が涙目なんだが(苦笑)。
ともかく、お疲れ様でした!
原作も応援してるぜ!
単行本買ってないけど(マテ

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2008年12月24日

今日の5の2 第12話「44時間目〜48時間目」

普通に冬の話題でしたね。
エロ少なめでちょっとションボリ。


44時間目「ヤキイモ」
チカたち女子5人は、5本の焼き芋を購入する。
一番大きい焼き芋を狙うチカとユウキとメグミ。
ところが、そこにリョータたちが現れ状況が一変。
お腹は空いているが大食いと言われたくない3人は、
一番大きい芋を避けて二番目に大きい芋を狙い始めるが……。

女の駆け引きを見た(笑)。
これは高度な心理戦だぜ……。
芋はともかく、オナラがやばいw
だが、さすがナツミ、なんとも無いぜ!


45時間目「コンコン」
ようやく待ち焦がれた雪が降ってきた。
早速校庭に出たいところだが、
積もってないうちに行くべきではないと判断。
その間、「雪やこんこん」の歌詞について議論が交わされて……。

あー、確かに謎だよな「こんこん」。
私もキツネの鳴き声だと思っていた時期がありました(苦笑)。
こういう、素朴な疑問で議論できるのが小学生らしくて良い。
しかも、キツネが可哀相とか、可愛い発想だよなー。


46時間目「フクビキ」
商店街のクリスマスキャンペーンで福引に挑戦。
どうすれば良い景品を手にすることができるのか。
ついに今、その謎が明かされる?

どれもあるあるwwwwすぎて困った。
だが、さすがに食欲はなかったわ(笑)。
もう、なんだ。
メグミは幸運なのか、幸薄なのか微妙なところですね(苦笑)。
だが可愛いので良しとする。
メグミのほっぺをプニプニしたいぜ!(ナニイッテンノ


47時間目「アマアマ」
ふとしたことでケンカしてしまったリョータとチカ。
チカは「許してほしかったらキスして」と言うが……。

くそ、やられた!
なんだお前ら、もう付き合ってしまえよ!
もうなにもかもこんちくしょーだよ!
うわーん!(落ち着け


48時間目「メリクリ」
うん、そうだねプロテインだね。
……あははは。
返事が無い、ただの屍n(ry
というか、リョータとチカはともかく、
コウジとユウキはなにきっちりフラグが立ってるんだよ!
この前の調理実習がそんなに高レベルのイベントだったとは……。
まあ、作った料理を美味しいと言ってもらえるのは嬉しいことだよな。
……コウジ、激しく頑張れ!(苦笑)


次でラストか……寂しくなるなぁ。
最後はエロがいっぱいありますように(マテ

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2008年12月23日

かんなぎ 第十二幕「ほんとうにエフェメラル」

つまらねーえ。
ナギが登場しなくて、なにが『かんなぎ』か!

バッカなんじゃないのこの作品。
今までキャラ萌えだけで成り立たせてきた作品で、
キャラ萌えができなくなったらお仕舞いだろ!
なにがしたいのか分からないとずーっと言ってたけど、
今回は特に酷いわ。

まるでエロゲのシナリオを見ているようだった。
映像的な面白さが欠片も感じられない。
主人公の心情を文章で濃密に表現できるエロゲの方が
遥かにマシだな。

周りの名無しキャラがうぜええええぇぇぇ!
あのじいさんばあさんの会話はなんのために必要だったの?
死ねばいいのにと思った。
キモイ、主に声がキモイ、果てしなくキモイ。

こういうときにまったく支えにならない幼なじみと友達。
友情ってなんなの?っと思った。
最終話では仁をちゃんと後押ししろよな、頼むから……。

もうね、ざんげちゃん最高です!
以上でした。

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2008年12月22日

とらドラ! 第12話「大橋高校文化祭【中編】」

いやー、思うにだ。
これは酷く微妙だなと。

いやほら、竜児が大河の父親のことであーだこーだ言ってるのは、
自分のためなのか大河のためなのかが、はっきりしていないので、
実乃梨に対して怒った理由が、実乃梨よりも大河のことを優先した、
という風に捉えるべきなのか迷うのよね。
好きな子に対してあれだけ怒れるのは、相当なパワーが必要なので、
今回は両方の理由で怒ったってことにしておくか。

しかし、亜美ちゃん最高すぎる。
一気に株上げてきやがったー!
今後は竜児のサポート&アドバイザーとして動くのか。
竜児と同じ道の上のちょっと先を歩く亜美。
手を伸ばせば届く位置っていうのがポイントだな。
まだ竜児のことを振り切ってはいない。

うん、クレープのシーンが凄く好き。
動きが可愛すぎる。
あと、もう作者は大河と北村を引っ付ける気は
まったく無いんだなというのが、このシーンで分かった。
間接キスすらアウトなんだもん、付き合うとか絶対に無いわ。

プロレスシーン。
いい芝居するなと、演出的にも。
カメラワークが絶妙だわ。
すっげー面白かった。

竜児と実乃梨の気まずい関係。
ちゃんと話し合わないとなにも解決しないわけだが。
実乃梨がここで竜児を避けるのが気になる。
こういうとき、積極的に動くのは実乃梨なんだがなぁ。
以前とは竜児との関係が違ってきている証拠か。

父親問題は本当にどうでもいい。

at 16:16|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #12「宇宙で待ってる」

ダブルオーライザー無双の話。

玩具の売り上げ貢献には良かったんじゃないかな。
苦戦してるように見えて、他の機体もそこそこ見せ場があったしね。
あれ?アリオス……(苦笑)。
コーラサワーさんの方が(ry

あ、おやっさん生きてた。
10日で完治するって医療技術凄いな。

沙慈は相変わらずですが、
ルイスの勘違いっぷりが加速してるのはヤバイな……。
これでハッピーエンドになる確率は30%ぐらいしかないよ。

Q、どうすればいいですか?
A、戦え!

おま、それで納得できる答えにはならんだろw

またザジの単独行動で被害が……と思ったら踏み止まったか。
でも、泳がせていたとはいえ、
本当に行ってしまった場合はどうするつもりだったんだ?<刹那

次回こそはアリオスにも活躍の機会がありますように!

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2008年12月21日

絶対可憐チルドレン 第38話「胡蝶之夢!ドリームメイカー」

黒巻節子の当番回。

地味なお話だったね。
皆本がいないと話がテンポよく回らないんだなぁと感じた。

皆本にこの夢を見せる意味はなんだろう?
もう何度もフラッシュバックしてるんだから、
今更な感じも……。

ハヤテがまたいたなぁ、ぐらいしか見るところもなく。
あ、そういえば、エスパーの能力って消えるのね。
でも、能力が消えるってどういうことなんだ?
クイーンの力は関係ないって話だったけど、
消せるなら全員消せばいいんじゃ……?

at 11:58|PermalinkTrackBack(0)

CLANNAD AFTER STORY 第10話 「始まりの季節」

朋也の独り立ちの話。

どこのホームドラマだよ。
見てて退屈すぎる……。

なーんだこれ。
ほのぼのしてるけど、見え隠れする影が暗すぎる。
結局演劇部はまた廃部なのか?
渚はもう学校へ行かない方がいいんじゃないかと……。
どーするんだろうなぁ。

朋也はとりあえず就職。
えーっと、ああいう仕事って資格が必要なんじゃ?
あと、腕の怪我は大丈夫なんだろうか……。

この先もこんな感じの話が進むのかな?
どうも一期ほどの面白さが無いなぁ。

at 11:33|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月20日

ヴァンパイア騎士Guilty 第11夜「二人の命(ソウル)」

今回は久し振りに佐藤順一さんが絵コンテでしたね。

李土は零が来るまで動く気はなし。
ハンター協会の協会長もやって来ただけで、
特になにもする様子が無い。
莉磨の無事を確認。
一条がするべきことは父親関係か?
枢がするべきことってなんだろう?

零と壱縷のやり取りが長い……。
零の性格や、その性格ゆえの葛藤が良い感じに描かれていました。
結局奪うことしかできなかった零が、
今度こそ守らなければならない人のために力を手にする。
しかしそれは決して望んでいなかったはずの力……。

うむ、やはりこの作品は優姫と零のお話なんだろうなぁ。
次回も楽しみです。

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2008年12月19日

地獄少女 三鼎 第十一話「滲んだ頁」

なんか、今回は面白かった。
自作だってよっぽどヤバげなのに……(苦笑)。
これで地獄少女を元にした事件が起きたらどーすんだw
まぁ、ないと思うけど。
「書きたいことを書いただけなんだ!」
脚本家の本音ですね、わかります。

オチが優秀だった。
え、作家の男はなに女性二人と仲良くなってんの?
もしかして意外なハッピーエンド?
これは後々、3Pもありえるんじゃね?
うは、勝ち組じゃんwwwwww
とか思ってたら、地獄に落ちた。
「ざまあwwwwww」って言ってしまったじゃないか!(苦笑)

次回はまた違うノリみたいですね。

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2008年12月18日

喰霊−零−第11話「運命乱(うんめいのみだれ)」

神楽のお父さんが……。
白叡は最強の霊獣なのに、乱紅蓮と互角かぁ。
殺生石で乱紅蓮も強くなってるってことは無いと思うんだけど、
どうなんだろうか?
持ち主の霊力で強さが変わるのかな?

ちょっ、神宮寺室長ハンパないです(苦笑)。
車椅子の魔改造っぷりがすげー!
接近して拳で殴るところのアクションがかっこよかった。

そして桐ちゃーん!!
死ぬだろうとは思ってたけど、やっぱりショックだ……。
しかし、桐ちゃんも強いですね。
ワイヤー使うキャラは好きよ。

室長と桐ちゃんは生きてて欲しいが……。
あ、ナブーの片割れはお亡くなりに。

父から殺生石の譲渡。
白叡の継承はどうなってるんだろう?
神楽は剣で戦うようだけど……。

最後のマイケルで不覚にも笑ってしまった。
服を着ろ(笑)。

あと2話か?

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2008年12月17日

今日の5の2 第11話「40時間目〜43時間目」

作画がすげー!
アニメ塗りって感じが前面に出てた。
特に「コオリ」のチカが可愛すぎる!


40時間目「ヌキウチ」
どうやら風邪をひいたらしいリョータは、
保健室へと向かう。
そこでは女子達がメジャー片手にみんなの胸囲を調べる
恒例の抜き打ち身体測定を行っているところだった。

スーパーにニアミスに大笑いした!
ミラクルすぎるだろ、気づけよ(笑)。
今時こんなことやってる小学生女子なんていねえええ!!
とりあえず、そのメジャーは後で私にください!(最低だ


41時間目「カモ」
学校のプールにカモが迷い込んだ。
カズミに「小林」と名づけられたカモを、
何とかして群れに返そうとするリョータたちだが……。

ちょっと泣きそうになったのにオチで台無し(苦笑)。
でもいいなぁ、この雰囲気。
小さなことに必死になれる子供たちって輝いてるよね!


42時間目「カミガタ」
珍しく髪型を変えて登校して来たカズミを見て、
クラスでは女子の髪型変革期が訪れる……。

か、可愛い!……のはカズミだけで、
他はなんかもう、無理するなと言いたい(苦笑)。
しかし、ユウキは相変わらず面白いなあ。
そしてコウジ、お前はバカだー!!(笑)。


43時間目「コオリ」
朝の登校中、リョータ・ツバサ・コウジは道の水たまりに張った
氷を割ったりして遊んでいた。
その様子を見たチカは、子供っぽいとバカにするのだけれど……。

たまーに、フラグ回があるよね!
そして大抵はおんぶという(笑)。
氷を割るのは今でもやるなぁ。
めったに氷なんて張らないけどさ。
チカの絶対領域と生足に萌えた。
というか、チカはスカート短いよ!
パンチラしないなんておかしいです!


次回予告が、ユウキがっ!(落ち着け
気になるので早く次回が見たい。

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2008年12月16日

かんなぎ 第十一幕「でも、あやふや」

いやいや、唐突すぎるにも程があるんじゃねーの?
今まであやふやにしてきたとか、素で言うなw
分かってんなら早く言えよ(苦笑)。

全然ケガレなんか祓ってねえ!
今までのストーリーを全部見ても、
片手で足りる数しかなかったぞ?
もう何なのこの作品……。

仁の学校内での立場が可哀相過ぎる……。
普通なら不登校になるレベルだよなぁ。

涼城先生に相談する仁。
これも変すぎ。
今まで仁と涼城先生の間になに一つ交流が無いのに、
なんでこの人に相談するんだ?という疑問が……。
担任の先生ってわけでもないしさ。
オカルトや宗教関係に詳しいってだけで相談するのは、
なんだかなぁと。

ナギの心理描写。
演出をなぜノイズ系にしたんだ……。
確かにナギはテレビをよく見るけど、
いまいちイメージに合わない。
もう少し不思議チックにしたほうが……と思った。
ナギが神様じゃないと言いたいからなのかなぁ……?

意図的に考えないようにしていたのか、
なにかによって考えないようにさせられていたのか。
そこがポイントだな。

でも、ナギが自分を理解できていないとして、
妹のざんげちゃんは?という疑問が出てくるわけですが、
ちゃんと回収してくれますよね?


原作のほう。
急病だったとか。
うーん、精神的なストレスも影響してるんだろうか?
早く良くなって欲しいものです……。

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2008年12月15日

とらドラ! 第11話「大橋高校文化祭【前編】」

文化祭の出し物決定と、大河の父親について。

ここで大河の父親が出てくるのか。
なんか、恋愛と関係ない話なのでどうでもいい……。
この問題が竜児と大河の関係にどのような影響を
与えるのか次第だなあ。

クラスメートの出番が多め。
ちゃんと名前とか全員の設定があるのかな?

生徒会では文化祭を盛り上げるために、
何か企んでいるようで?
生徒会長さんにもっと出番を!

「プロレスショー(ガチ)」って斬新だ(笑)。
誰が得するんだろうか?(苦笑)
しかし、ちゃんと台本を作ったところは凄いな。

先生が面白すぎるんだがw
間違いなく、アニメで好感度が上がったキャラだと思う。
予告にワラタw

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #11「ダブルオーの声」

久し振りに戦闘シーンがメインでした。

位置がバレれてるのは致命的だよなあ。
アニューさんはイノベイター確定としても、
本人に自覚は無さげ?
今後アニューがいる限りこちらの位置は敵に丸分かりなんだろうか……。
って、なぜロックオンとフラグ立ててるんだ?

衛星兵器の破壊へというところで、アロウズの奇襲。
ソレビンの基地って、思ったより人がいたのね。
今回でどれくらい死んで、他の場所にはどのくらいいるんだろうか?

イノベイターの新型強いなー。
セラヴィーは最近やられすぎだよねー。
あれ?アレルヤは今回も出番なし?
まだコーラサワーさんの方が活躍している気がする(苦笑)。

イアンさーん!
まだ生きてるよね?
この人死んだら修理は誰が担うんだろ?

オーライザー。
沙慈が乗るのかよ!
ハロのサポートがあるなら、有人機にしないで、
オールコンピューターでいいような?

バラック隊長は死亡フラグを綺麗に回収。
目立った活躍もしないままだったなあ。

なにこの裸祭り。
ギャグにしか見えません!
こんな邂逅の仕方ってありなのだろうか……。
ツインドライブって凄いね。

次回も色々な意味で気になります。

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2008年12月14日

絶対可憐チルドレン 第37話「強敵来襲!ブラック・ファントム」

京介が出ると面白いのはいつもの通り。
今回はエスパー犯罪組織と対決する話でした。

グリシャムがあっさりやられてワラタw
あれ?あれー?と(苦笑)。

なんか今回は絵コンテが楽しい。
京介のテレポートする前の無駄な動きとかw
弾丸の動きもスピード感がある見せ方で良かったなあ。
毎回このぐらいカッコイイと良いのだけど……。

新しい力。
クイーンとして目覚めていく。
間接的にそれに協力している形になっている皆本。
薫は今回の件をどう受け止めるのだろうか?

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CLANNAD AFTER STORY 第9話 「坂道の途中」

いいな、いいなー。
ちゃんとメインストーリーが進むと面白い。
これからは朋也と渚の話一本で行くのかな?

ずいぶんと時間が飛びますね。
一気に卒業まで行くとは……。
渚はまた留年するのかー。
教育費が大変だ、とかつい考えてしまった。
朋也も留年するとか言ってたけど、
学費はどうする気だったんだ?(苦笑)

渚が病弱という設定はちょっと無理があるよなあ。
ここにきて急に悪化する理由が分からない。
もう少し普段から頻繁に寝込んだりしてれば説得力があったのだけど、
野球とかやっちゃってもんなあ(苦笑)。

桜並木の保存の件が智代の一言だけで片付けられたー(笑)。
春原は本当にどこに就職するのよ?
寮にはもう住めないはずだが、どこで暮らしてるのかも気になる。

坂道という表現が凄く好き。
登りきった先がゴールとは限らないけど。

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2008年12月13日

ヴァンパイア騎士Guilty 第10夜「戦いの序曲(プレリュード)」

物語も佳境ですね。

李土の復活。
それを感じ取るヴァンパイアたち。
学園に現れる李土の下僕。
さらには協会からの零の抹殺命令。
かなりゴタゴタしてますね……。
一般生徒の人たちは振り回されるばかりで可哀相だ。

優姫と沙頼のやり取りは良かった。
親友とはこうであるべきだよな。
人からもヴァンパイアからも怖れられる存在になった優姫にとって、
こういう友人は貴重な存在だ。

優姫のアルテミスは前から思ってたけど、優姫には向いてないよな。
女の子がヴァンパイア相手に接近戦は無茶だろと。
しかも、殺傷能力低そうだし……。

藍堂先輩が面白すぎて困るw
素直になれないワンコですね、わかります。

なにげに遠矢が出てきてない件について説明を求む!
どこかで休んでいるにしても、一切出てこないと不安だ……。

理事長カッコイイ!
ギャグとシリアスを両方扱えるキャラは動かしやすいよなー。
まさか本当に最強のハンターだったとは……(えー

李土を倒せるのは零だけ。
そういや、零ってハンターなのに、
あまりヴァンパイアを殺してるシーンがないなあ。
本当に強いのかいまいち分からない。

さて、どうなることやら。

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2008年12月12日

地獄少女 三鼎 第十話「鏡の中の金魚」

なんだったんだろう今回。
いつもとは雰囲気が違う。
結局のところ金魚がなにを暗示していたのかが
よくわからなかったわけだが……。

地獄に行くことの恐怖を前面に出すというわけでもなく、
割と中途半端。
マラソンにも深い意味はなく、父親もあまり話には絡んでこない。
少年の心理描写って結構削ったよな。
怨みの相手に対して以外は、自分の気持ちをはっきりとは言ってない。
ゆづきに家族のことを訊いたときも、自分の家族のことは話さなかったし。

金魚の不気味さや水面を頻繁に映したりと、
全体的にホラーっぽくしいのは分かるんだけど、
もうちょっと直接表現にした方が良かったと思うな。
今回は全てにおいて曖昧な部分が多すぎる。

どうも今回は脚本の人がイマイチだったように思う。
あと、今回だけ絵コンテが二人いるのが気になった。
大畑清隆さんがメインではあるみたいだけど。

ゆづきの体調に異変というか、見通す力が大きくなってるような?
本筋の進みが遅いけど、今までどおり2クールやるのかしらね?

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2008年12月11日

喰霊−零−第10話「悲劇裏(ひげきのうら)」

ちょ、もう勘弁して……(苦笑)。

やっと2話に繋がったー!
色々使いまわしだけど、新規の映像と合わせて、
より分かりやすくなってたね。
あの惨劇は黄泉が殺生石を手にしてすぐだったとは……。
行動早いなあ、躊躇なんてないのね。
むしろ躊躇う前に一気に?

その割には、紀之に本気で殺して欲しそうな感じだったなあ。
あえて紀之に頼んだのは、神楽と戦いたくないからか。
と思ったら普通に戦ってるしで、もうわけわからん。
というか、桜庭あああああああああああ!!
ラジオが気まずくならねーか?(苦笑)

紀之がヘタレだとは思わない。
あれは殺せなくて当たり前だ。
だって、黄泉が原型を留めているんだもの。
あれでもし黄泉が醜い姿で自我も無い状態で暴走してるなら、
躊躇いなく殺したと思う。
しかし、ここで殺せなかったために、後々の被害が桁違いに……。

次回は神楽の父親と対決か……。
これも結果が分かってるからなあ……。
最終話まで鬱まっしぐらだぜ!


そういえば、この作品のポッキー描写は、
ちゃんと許可を取っているそうですね。
オッケーポッキー!

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2008年12月10日

黒執事 第10話 「その執事、氷上」

放送時間の都合で最初の15分しか見てません……。

エリザベスがメインになる感じか。
エリザベスの執事……というかメイドは、
かなり子供っぽい性格だな(笑)。
仕事はきちんとできるタイプなのかしら?

アバーラインに対抗心を燃やすセバスチャンにワラタw
なにを極めるつもりなんだw

次回に続く……のかな?

at 15:17|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月09日

今日の5の2 第10話「36時間目〜39時間目」

ちょっと物足りない感じがしたなぁ。
全体的にオチが弱い。


36時間目「アタタメテ」
寒い冬の季節、手も冷たくてかなわない。
そんな中、ナツミだけは何だか温かそう。
クラスの女子達は一斉にナツミをストーブ代わりにしようと突撃する。

ナツミを見習って、クラス全員で早朝マラソンすればいいのに(笑)。
しかし、エロいな!
当然、胸を触るのが正義!(マテ
リョータは私と代われやー!!


37時間目「メルヘン」
怪我したときはどうすれば治るのか?
低学年から噂が広がっていき、
やがてユウキの耳にも届く。
その誤伝達の行き着く先とは……。

本当にツバに殺菌作用とかあるのかな?
愛の力で怪我が治ったら苦労はしない(苦笑)。
相変わらずユウキが絶好調で面白いなあw


38時間目「メルヘン供
姫のキスで短足の呪いを解け!
というカズミの創作ストーリー。

この話はちょっと……あれだな。
正直、微妙でした。
ただし、ユウキが面白いので問題ない(えー


39時間目「ヒトハ」
この葉が散ったら、私の命も……。
そんなお話を聞いたナツミは涙を流す。
季節の廻りは、新たな命の目覚め。

『人は』じゃなくて、『一葉』だったのね(苦笑)。
ナツミの意外な一面を見ました。
ただ、いまいちメッセージが伝わらないなあ。
決して悪くは無かったんだけどさ。


エンド曲が「願い」に変更。
春夏秋冬、これで全部か。
もう一回サプライズが欲しいところだけど、
さすがに無理かなー。

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かんなぎ 第十幕「カラオケ戦士 マイク貴子」

残り話数もないのに何やってんの?と。
次回がすっげー浮きそうだなあ……。

皆でカラオケ。ただそれだけの話。
どうしたらいいの?
1クール作品なのに遊びすぎだろ。
こういうのは2クールある場合にやれよ……。
細かいところで気を遣ってるのは分かるんだけど、
分かるんだけど!
相変わらずのやりたい放題で、
何がしたいのかさっぱり分からないわ……。

なんか、後半で少し作画が崩れたのが気になった。


原作が連載休止したらしい。
処女騒動こえええええ!!
せっかくのアニメ化が裏目に出たな。
可哀相に……。

at 06:19|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月08日

とらドラ! 第10話「花火」

なんだこの面白さ、すげーな……。
亜美ちゃんが出てきたからというもの、
異常に面白くなってきたと思う。
一気に恋愛についての話題に踏み込むようになったからだろうか?

実乃梨を怖がらせるために洞窟へ。
オチについては分かっていたのでどうでもいい。

幽霊にマジでびびる竜児と、ヤケクソで突撃していく大河。
こういうときに、女の子を守れないのが竜児なんだよなあ。
亜美がストーカーに追われてるときなんかも、
竜児は何もしてないんですよね。
んで、実乃梨がピンチになったとき、
竜児はどうするのか?というのがちょっと気になった。

亜美ちゃんの"対等"という言葉。
北村は誰とでも自分から対等に接するタイプのキャラだが、
竜児は見た目のせいで、自分から誰かと対等に接しようとは
しないところがある。
つまり受け身なわけですね。
そんな竜児が自分から対等に接しようとしているのは
大河だけなのではないかと。
そして、それは大河もなのだろうと。
亜美と竜児の関係は、北村のような表面的な対等でしか
ないんじゃないかなー?

「次はツチノコが見たい」という実乃梨の台詞。
恋って初恋で終わりじゃないんだよね。
次の恋がある。
そういうことを言いたいのだろうか?

花火=UFO。
花火って恋の象徴よね。
一瞬だけの花。
その一瞬を留めたものがUFOなのかな?と。
UFOも一瞬しか見えない。
だけど消えたわけじゃなくて、見えないだけでちゃんとある。
恋も、いつか見えなくなっていくけれど、
決してなくなったわけではない……みたいな?
よくわからんけど、そう解釈した。

今回が最終話でもよかったかもしれない(笑)。

at 20:01|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #10「天の光」

アバンがギャルゲーっぽかった(苦笑)。
常時顔を染めんなw

貧乏姫はついにニートになりました!
「働きたくないです!私はテレビさえあれば生きていけます!」
と申しております(マテ

新型の性能。
圧倒的じゃないか!初回だけ!
無口だと淋しいな。
サーシャスやグラ……ブシドーさんのように会話してくれないと!

若いママさん登場!
「犯罪ですよ」オマエモナーw

アニュー・リターナー。
すごくイノベーターっぽいよ?
いくらなんでも優秀すぎるだろ……。

僕はピュアだから人なんて殺せないよー。
それを人はヘタレとも言う。
まあ、だからって、ただ戦えばいいってわけでもない。
でもこれは戦争なんだよ、悲しいけどね。

にぃにぃず!?
ここで言う台詞として正しいのかそれは(笑)。
サーシェスは意外にも空気が読める人。

響け!
奏でよ!
天の雷を!
シンクニティ……ごめんなさい。
ガンダムは巨大レーザー兵器大好きですね。
こんなので大佐が死んだら最悪だぜ……。
あの感じだと大怪我ぐらいで済みそうだけど。

我らがハレルヤさん復活!
我らがハレルヤさん復活!
大事なことなので二回言いました。
二重人格コンビネーション!
ガンアーチャー装備で、精神ポイントは4人分!
さらに特殊能力・ギガロマニアックスで妄想が現実に!(それ違う


ハガレンのCM。
前作は無かったことになりました!
いや、分解して再練成するんだな。
釘宮さんは来年も安泰です。
というか、過労死しないか心配になる……。

at 07:56|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月07日

絶対可憐チルドレン 第36話「男子禁制!天使たちの午後」

オイオイ(苦笑)。
ナオミを掘り下げる話じゃないのかよ。
教師はどうでもいいだろ……。

完全に趣味で作られてるなあ。
なにがしたいのかよく分からない。
この話って原作にもあるのか?

特別面白いところもなく、ベタな引っ掛けが寒いしで、
今回もイマイチな内容でした。

at 17:58|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

CLANNAD AFTER STORY 第8話 「勇気ある戦い」

不良たちの喧嘩を止めましょうという話。

バカなの?と言いたい。
有紀寧がここまでしてるのに、
自分達のプライド優先かよ。
男としてそっちの方が恥ずかしいわ。
本当に感謝してるならさっさとやめろよ……。
むしろ警察に逮捕されて牢屋で反省すればいいよ。

タイマン勝負。
朋也には悪いけど、春原に行って欲しかったな……。
まあ、ここで主人公が活躍しないとマズいんだけどさ。
そのための経緯がレインボーパンっていうのは萎えた。
謎ジャムと合わせて笑うところなんだろうけど。

気を失わなければ勝ちって感じでしたね。
ケガが比較的軽症っぽいので、
ちょっと手加減してた?

っておおい!
お兄さん死んでるのかよ……。
死んだと素直に言えばいいのに……。
向こうが攻めてくる可能性があるって、
そんなに卑怯な連中なの?
なんていうかもう、君たちは手を合わせるだけじゃなくて、
墓の目で土下座しろよ……。

ファンタジー。
光を集めると願いが叶うとか。
これで渚の病気が治ったら笑うw
そんなことはないと思うが。

次回は進路の話らしい。

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2008年12月06日

ヴァンパイア騎士Guilty 第9夜「復活の狂王(エンペラー)」

過去回想なので緩やかな進行。

支葵に乗り移っている李土の本体。
バラバラになってたのに、ここまで再生するって……。
純血種って恐ろしいな。

両親の最後の記憶。
10年前なのに枢は強いな。
両親は3000年も生きてたのか。
不老になるのは25歳ぐらいからか?

李土の狙いがわからないが、
枢の狙いもわからないな……。
李土を復活させてどうするんだろう?



まさかのゲーム化来たw
エロければ買うのに!(えー
格闘ゲームにはなりませんかね?(マテ

at 03:03|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月05日

地獄少女 三鼎 第九話「はぐれ稲荷」

面白い話だったんですが、オチが普通すぎ。
もうちょっと捻った話にできなかったのかなあ。

呪い関係の話は、『不幸はたまたまの偶然です』ってパターンばかり。
この作品の場合は怨みを扱っているから、
偶然じゃなくてなにか秘密があると期待したのに……。

地獄流しに遭った人も、何も悪くないから酷い。
理不尽すぎるだろ……。
地獄流しのバーゲンセールじゃないんだからさあ。

そういえば、地獄流しができるのは一人1回までなんだよね?
一人流しても、また新しい怨みの対象ができるんだから、
なんだかなあと思う。

ま、今回は依頼者の言動が好みだったので満足した。
私はこういうキャラってなんか好きだったりする(えー
影の薄い子が好きってどうなの?と自分でも思うが(苦笑)。

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2008年12月04日

喰霊−零−第9話「罪螺旋(つみのらせん)」

鬱すぎる……。
今回の感想は三点リーダーを多用することになりそうです。

黄泉、もう素直に死なせてやれよ……。
あんな状態で生きてても、周りも本人も辛いだけだろ……。

冥さん、あまり意味の無い不自然な光で表現規制(苦笑)。
しかしこっちも痛々しい死に方してるなあ……。

紀ちゃん、お前の愛はその程度か。
悔しがってるだけじゃなにも変わらねーよ。
泣いてる黄泉を見るのが辛すぎました……。

神楽、介護する姿に涙腺が……。
ポッキーのシーンで決壊。
良い子すぎます。
このシーンはかなりの名シーンだよな。
演出に込められた意図が深い。

三途河、目的がはっきりしてるようでしてないね。
最終的に殺生石をどうしたいのだろうか?
黄泉になんてことを!いいぞもっとや(ry

黄泉が神楽を憎む理由がイマイチ分からないのだが……。
残り話数で納得できる理由を掲示してくれることを願う。

at 14:26|PermalinkTrackBack(0)アニメ感想(10) 

2008年12月03日

黒執事 第09話 「その執事、幻像」

セバスチャンを写真に収めようとする話。

各キャラクターがイキイキと動いていて面白かった。
久しぶりにセバスチャンの執事らしい仕事を見た気がする(笑)。

藍猫さんテラエロス!
なんだあのエロイ子、うちにも来てくれ!

魔犬は何気にアニメオリジナルなのね。
やっぱりラストエピソードはアンジェラさん絡みかしらー?
しかし人間の姿になると常に全裸はやべえよ(苦笑)。

次回はダイヤ探し。

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2008年12月02日

今日の5の2 第9話「32時間目〜35時間目」

今回はエロ少なめでしたが、お話が面白かった。
毎話キャラクターの魅力がアップしていくので楽しすぎる。


32時間目「タイフウ」
迫り来る台風。
学校が休校になることを夢みて、台風の直撃を願う5の2。
果たして台風の行方は……。

あるある過ぎて困った(笑)。
台風の直撃はロマンだよねー。
この歳になってもテンションが上がる。
まあ、被害に遭う人たちにとっては
たまったものじゃないですが(苦笑)。
校庭を駆け回るナツミだが、
私も同じことをやると思う(笑)。
スカートの中が見えない!
風圧弱いよ!風さん何やってんの!(黙れ


33時間目「ファッション」
今日はコウジが風邪で休み。
そんな日に限って、リョータとツバサだけでは対応に困る問題が起こる。
ユウキが初めて行ったという美容院や、着ている新作のブランド服の
話題で盛り上がる女子たち。
そのユウキが、リョータたちにもアピールをしに来たのだ。
どう対応するべきか分からないリョータ。
一体どうする……?

ユウキが可愛い!
それをみんなが純粋に褒めてくれるところが良いな。
こういう自慢話って、他の女子から嫌な目で見られることが多いけど、
5の2に限って言えば、そんなことは無いんだぜ。
ナツミは笑ってるだけよ!とツッコミを入れたのは言うまでも無い(笑)。
コウジがいない日っていうのが新鮮。
なんだかんだで、コウジは必要な存在なんだなと。
ツバサはそうでもないところが空しい(苦笑)。
それにしてもユウキが可愛いな!


34時間目「ウトウト」
冬の小春日和。ぽかぽか陽気が眠気を誘う。
それはリョータから徐々にみんなに伝染して行き……。

ニヤニヤが止まらねえーーーー!!
カズミのエロさが凄まじいです!
耳に吐息がっ!
代われ、今すぐ私と代われリョータぁぁーー!!(うるさい
チカのヤキモチが可愛くてたまらない。
やべえ、思い出しただけで頬が緩む(笑)。


35時間目「メシアガレ」
調理実習の時間。班ごとに分かれてごはんとみそ汁を作る。
リョータ、コウジ、ユウキ、メグミの班では、
料理スキルを持つ者がいないと思われていたのだが、
意外にもユウキが行動を起こす。
その実力やいかに……。

メグミがすっかりダイエットキャラになったなあ(笑)。
そんなに太ってないと思うんだけど、女の子は複雑なようで。
「食べるの専門」って自分で言ってるのには笑った。
そしてユウキ、大根のかつら剥きはガチで凄い。
しかし味覚おかしいですよ!(苦笑)
コウジ、お前って奴は……。
私はお前を尊敬する。間違いなくナンバーワンだ。
お前は輝いていたよ!グッジョブ!!(涙)


作画が良すぎ!超可愛い。
特に今回はユウキが凄く良かった。
最近、私の中でユウキがお気に入りになってきたよ!

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かんなぎ 第九幕「恥ずかしい学園コメディ」

うん、今回は面白かった。
個人的につぐみが好きだから楽しく見れたのかも。
沢城さんの演技力が毎度のことながら恐ろしい。
多彩な感情表現すげー!

今回はナギ分が少なめでした。
なんかもう、いなくても良くね?
ざんげちゃんの方がエロイし(えー
ナギは淡白すぎるので、こういう話のとき輝かないね。

昔のことを謝る仁。
これは流れとして唐突すぎる。
どこにも伏線貼ってないじゃん?

で、結局のところ大鉄はなんだったの?
前回の話いらねーよ……。

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2008年12月01日

とらドラ! 第9話「海にいこうと君は」

間違いなく、今作品の最大の神回だった。
前回もよかったが、そこからさらに良いものを
出せるっていうのはすごいなあ。
脚本もそうだが、絵コンテ演出が凄くいい。
見せ方が上手いよなー。
細かいところもきちんと描き込まれてるし。
駅の背景と、バイクなんかは見てて面白かった。

今回の話で、キャラクターの魅力がぐっとアップした。
竜児と大河だけじゃなく、実乃梨や北村、亜美も、
それぞれ個性が出てて良いなあと。

北村の裸を見るのに続いて、亜美の裸を見るという流れ。
その前に実乃梨がワカメの話題をずーっとしてて、
ワカメ→北村の○→亜美の○、と繋がっていくのが最高だった(笑)。

恋愛を心霊で語る。
これは興味深い会話だった。
恋の発見をそういう風に捉えるのかーと。
『怖いもの、だけど見たいもの』っていうのは良く分かるなあ。

今回は本当に素晴らしい回だった。
少年少女の青春の距離感。
たまらないね、マジで!(笑)

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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #9「拭えぬ過去」

宇宙へ上がる話。
ちょっと地味な内容だったかなー。
作戦の読みあいも単純すぎて弱いわ。
単なる強行突破じゃん?と。

サーシェスとの対決。
2対1で押されてるし……。
あれはティエリアがちゃんと連携しなかったのがいけないな。
砲撃機体が接近戦しに行くなと(苦笑)。
隠し腕涙目w

グラハ?誰それ?
ブシドーさんに新機体フラグ。
ビリーが割と冷静だったのでビックリ(えー

ケルディムの初トランザムがここでかよ……。
そういや、ティエリアはサーシェス戦で
何故トランザムを使わなかったのかしら?

ダブルオーのツインドライブが完璧なら、
単機で大気圏突入できたりするのかしらねー。
トレミーは敵側の新機体のビームでやられなかくてよかったね。
粒子量が切れるタイミングで撃たれてれば沈んでたような?

拭えぬ過去、スメラギさんのことでしたか。
てっきり刹那のことかと思ってたぜ。

今回もアレルヤさん空気!
マリーは思うところがあるようで?

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